6月の神戸周辺における健康的な日光浴の目安時間

2026年6月9日火曜日

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 6月に入り、神戸も梅雨の時期を迎えましたね。

写真のような快晴の日が嬉しい今日この頃です。
※写真は須磨多聞線の橋脚工事(月見山沿道あたり)です。徐々にできてきてますね! どんよりした天気が続くと体調を崩しやすくなりますが、そんな時こそ「日光浴」が大切です。 実は、6月は1年の中でも紫外線量が非常に多い時期。一方で、梅雨の晴れ間や曇りの日でも、正しく光を浴びることで「骨の健康」と「睡眠の質」を整えることができます。 目的に合わせた具体的な目安をご紹介します。

①骨を丈夫にする

ビタミンD生成が目的です。 顔や手のひらに当てるだけで十分です。 ・時間:1日5分〜15分程度(日陰や曇りの日は少し長めに) ・時間帯:効率よく生成されるのは「正午前後の10時〜14時」 ※6月の日差しは強いため、長時間の直射日光は避け、日焼け止めや日傘も併用しましょう。 紫外線はシミの大敵ですが、骨を強くすることも大切です。骨が丈夫であれば年齢を重ねても背筋を良い状態で維持できると思いますので結果的に若見え効果があります。

②睡眠の質を高める

体内時計のリセットが目的です。 朝、目から光を取り入れることで、夜の睡眠ホルモンが整います。 ・時間:朝9時頃までに約15分〜30分 ・梅雨時(曇りや雨)の場合:外の明るさは室内の照明より遥かに強いため、曇りや雨でも効果があります!その場合は「20分〜40分」を目安に、窓際で過ごしたり外の明るさを感じてみてください。 朝は目覚まし時計ではなく、カーテンを開けて日の光で身体を目覚めさせましょう。 適切な日光浴で、梅雨の季節も健やかに乗り切りましょう! お身体のケアや、重だるさのご相談もお気軽にどうぞ。 【お好きな方法でお気軽にご相談ください】 1. メールフォームから問い合わせ(下のボタンをタップ!) https://www.secure-cloud.jp/sf/1537024421SWXGqxXq 2. LINEで相談 https://line.me/R/ti/p/%40mue0147u 3. お電話はこちら(無料通話) 0120-745-075(担当:ハマサキ)

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